「感謝の集い」
まだまだ余韻が暫く残りそうなほどステキすぎる25周年開催にあたりプライスレスなプレゼントをグループ社員一同からちょうだいしました。
改めて感謝申し上げます。
思えばビックウェーブ最後のピースが3月31日にはまり、その現場で奮闘努力の限りを尽くし抜いてくれたスタッフ勇士の顔にも安堵が広がった直後のイベントとなったことに改めて感謝です。
特に実行委員会委員長の渡辺さんにはリーダーとしての大プレッシャーある中で社長の定番無茶振りによる、たっての思いと願いを達成するために、どれほどの困難があったのか想像に難くないでしょう。
しかし困難以上のパッション、使命感、責任感、巻き込みへの共感力、目的遂行へのチャレンジ、成長意欲、委員会メンバー仲間との実現プロセスを通じた「育とう育てよう育ちあおう」の目的があってこそと思いました。見事やり遂げてくれました。
そして、神がかりなこのイベント成功に向かってサイコーの晴れ舞台を作り上げることに、最大限に尽力してくれた全てのメンバーに心より感謝申し上げます。
当日みんなの持ち場にて、イキイキとした姿勢に嬉しくて、何度も気持ちが込み上げました。
受付を終えられたご家族の皆さんとの、設られた捨吉、宗宏パネル前記念撮影で気持ちは上々となりました。
子供達の笑顔は宝物、そしてこの子達の未来のためにも、社長は身体を張って精一杯お迎えするのが、わたしのすべきミッション。
まばゆいばかりの華やかな大会場、彩りに溢れた袴姿、オシャレ着の社員、ご家族子供達、社外ファミリー240名というIKUTAの歴史の中であり得ないほどのファミリー一同を前にして、イントロとなるオープニングビデオのクオリティーの高さを目にして、幕が開いた瞬間に、想像を遥かに超える感謝の集いになると確信しました。
一部二部を通して絵巻物のごとく、フィナーレに至るまでの全ての企画にテーマ性が帯びて驚きと感極まる、感動の連続となりました。一つの赤リンゴ🍎と多数の青リンゴ🍏、参加者のサインで溢れて完成したビックツリーがまさしくIKUTAの魂が込められたブランディングサインとなった瞬間でした。
入社以来35年、社長として、25年。
みんなと共に「天命に従い」歩んだ道は私には
「人生万事塞翁が馬」のとおりでした。
「そして未来へ」つながりました。
道を開きつくってきた先人達の「モノづくりは人づくり」スピリッツに想いを馳せて、感謝を忘れず私も青リンゴ🍏の一員として共に成長していこうと誓いを新たにした感謝の集いでした。
Love you
生田泰宏



















