先端自動通板ガイド

課題
  • 引っ掛かりが発生しスムーズに板が通せない
  • 人によって先端通板に差がでる
ソリューション
  • 先端ガイド位置トラッキング、速度同調による自動通板を確立
  • 槽内構造の見直しにより、通板ガイド機構の干渉なし
  • 簡易操作で適切なチェーンテンションの調整が可能
効果・成果
  • 先端通板自動化に成功
  • 省力化に成功