貴金属用インゴット面削装置

課題
  • インゴット面削の省人化と効率アップ
  • 圧延材(薄板)の面削品質が悪い
  • ハイス製カッターの保守が困難
ソリューション
  • 反転式の自動ラインを導入
  • 1台でインゴットから圧延材まで対応可能な構造
  • 超硬カッターを導入
効果・成果
  • 自動運転中により兼務での運転が可能となり大幅な負荷軽減
  • 旧設備を撤去できハンドリングの手間が軽減
  • 切削性と寿命が向上、再研削などアフタフォロー体制も提供